母校が映画のロケ地になりました!

森田碧さんのベストセラー小説「余命一年の僕が、余命半年の君と出会った話。」が、三木孝治監督により映画化されました。
永瀬廉さんと出口夏希さんの共演で、今を大切に生きようとする男女が織りなす期限付きの恋を描いたラブストーリーです。
神戸各地で行われたロケの中で、本校では令和5年9月から10月にかけて、中庭、多目的ホール、ホームルーム教室、美術室などで撮影が行われました。エキストラとして生徒さん、先生方も多数出演されました。

令和6年6月27日から配信されています。ぜひご覧ください。

また、撮影で使われた小物類の一部はは同窓会館に展示する予定です。
星友館に来られる際には是非ご覧ください。